人材育成

組織の可能性を∞にする「体験型研修」

現代は、個性が重視される傾向にあり、結果、チーム力、組織力が低下していると言われています。

  • 「言っても響かない」
  • 「やる気を感じられない」
  • 「怒るとすぐに辞める」

そんな経験ありませんか?個を尊重しながらも、チーム、組織のやる気を引き出すにはどうしたらよいか?

まずは、現状の問題点、課題などを元に前向きな意見を出し合い、「想いの見える化」をすることにより、上司、部下、同僚が、「同じ目的に向かって励む」という共通した意識が生まれるところから始まると考えています。

他人は他人、という考えから「認め合う」関係へ。そこからチームの目的を共有する一歩がはじまると考えています。

明るく風通しの良い現場のもと、経営者が迷いなくスピーディに、成長戦略を実現できる職場環境を築きませんか。

組織の体質改善プログラム

課題を見える化し共有することで、「他人事」から「自分事」へと意識をチェンジし、創造的な意見を抽出、集合、 合意し、積極的な行動につなげる組織に導きます。

  • 「課題を仲間と協力しながら解決していく力」が育つため、社員の意欲向上、離職率が軽減する。
  • マンネリ化した思考の枠を外し、堂々巡りからの脱却ができることで、チームでの新しいプロジェクトへのチャレンジ精神が身に付く。
  • ルーティーン化した会議が、活発な意見の出し合える、全員参加型の会議へと変わることで、新商品や新しいプロジェクトがスピーディに進む。
  • 仲間の意外性を発見し「認め合うコミュニケーション」を 作り出すため、生産性、意欲の向上がみられる。

自主的な個人育成プログラム

「部下の能力を引き出す」「チーム力を最大限に発揮する」経営理念の基に、自ら理解、集約し行動に転化する職員を育成します。

  • 経営者目線で考えるリーダーが育つ
  • 質問、チャート方式で自己分析を行い、客観的に自身の強みを確認することで、より積極的な行動力を養う。
  • 「聞く・聴く・訊く」を知り、周囲とのコミュニケーションのアプローチ法を理解することで、部下からの報連相を円滑にし、スムーズに業務が流れる。 
  • 相互理解を育む「質問力」を身につけ、周囲のやる気、モチベーションを上げる。
  • ミーティングや打合せが学び合いの場(OJT)になる。

学生支援プログラム

学力のレベルアップや就職活動に役立つ多彩なコンテンツを揃えております。教育機関での特別セミナーなどございましたらお役立てください。

キャリアコンサルタント

株式会社Action Lab.

理事水野 直樹

元時事通信社。1997年より熊本シティエフエムのパーソナリティとして活動をスタート。校区の活動者が主役の番組「校区のチカラ」を担当。現在は、講演、式典やイベントのMC、ワークショップのプランニング、ファシリテータなど幅広く活動。2006年から1年間、熊日すぱいすで「新米パパの子育て日和」を執筆。2010年から、父親と子どもの遊び合いを楽しむ「PaPaラボ」を結成、代表を務める。2013年には、防災・防犯・教育をテーマに、子どもたちに向けたNPO法人「ソナエトコ」を設立。2014年からは、日本パパ料理協会公認肥後パパ料理の会をスタート。各種施設、イベントなどでのコンテンツ提供をしている。肥後パパ料理の会をスタート。各種施設、イベントなどでのコンテンツ提供をしている。また、水守、防災士でもある。